日本対パラグアイ戦の当日、噂には聞いていましたが試合前の渋谷駅前スクランブル交差点はスゴい事になってました。
タクシーが埋もれてます...(*注: 画像の緑がタクシー)
スクランブル交差点の真ん中で大盛り上がり、一応ルールは守ってましたよ→
*信号が『青』になると一世に交差点中央に集まり盛り上がる。
*信号が『赤』になると戻って待機し→"日本コール"。
『ダイブするヤツいるかな?』っと思い少し足をと止めましたが、今の若い子の中に"僕等の世代では仲間の中に必ず1人はいた『集団=ダイブ』"っという危ない者はいないらしい。
報道ではいろいろ言われてるみたいですが、本場のフーリガンに比べたらカワイイもんです。
若者よ、人に迷惑をかけない程度におもいっきり楽しみなさい。
それにしても、惜しい試合でしたね日本。
しかし他国開催でのベスト16は多いに"革命的"。
ありがとう日本代表!
ありがとうオカチャン!
"革命"っと言えば→ 格闘技会でも、新たな革命が。
人類最強60億分の1の男、ヒョードルが遂に負けました。
10年間無敗。
いつかは来ると思っていましたが、このタイミングとは思っていませんでした。
8年間キックボクシング界で無敗を誇ったモーリス・スミスが負けた時もそうでした。
(K-1が盛り上がる前の話、その時はピーター・アーツとの世代交代)
いつも突然。
モーリス・スミスの時は世代交代が明確に試合内容に出ていましたが→ヒョードルの場合はちょっと違うかも、まだまだガチガチ本命。
ただ、日本人目線ではヒョードルとの対戦をずっと熱望していたアリスターがちょっとかわいそうかな。。。
革命後の格闘技会、どう変貌していくのでしょうか?
で→
今の気分
『Close to the Edge - Yes』
お気に召した方はPart2もどうぞ。
ではでは。

