こんにちわFITHRON神本です。
甲子園、エキサイティングさせて頂きました。
(自分より年下に感動させられるのはまだまだ悔しいので、"エキサイティング"という言葉を使います。)
ありがとー! 高校球児達!
先日開催された
フットサル企画『FC Горбачёв』第9回総会
9回目にして初めて晴天の太陽の一番高い時間に開催しましたが→
もーバテバテ。。。
高校球児達はすごいね!
炎天下の中全力プレーで、よく倒れないな。。。
ホント辛かった(笑)
最近、最後の集合写真に写りたがらない監督:ISO aka 興作

フットサル関係者みなさん心して集合写真に臨んでください(笑)
フットサルを僕達が始めたきっかけってISO aka 興作が『運動して体をシェイプさせたいっ』
って所から始まったんだけど→
ISO aka 興作ははたしてシェイプできたのかな?
↑の画像を見ている限りでは→『...じゃ...っかん...?』
残念な事にそれほどシェイプできていないISO aka 興作がFC Горбачёвではブッチギリのドリブラーです。
誰も彼を止められません。
で
今の気分
『Craig Armstrong - Balcony Scene』
このてのアーティーストでは僕の中でCraig Armstrongはブッチギリ。
僕の中で境界線を引くとすれば、Craig Armstrongがアンビエントのド真ん中。
『それは違うだろ!』って言われそーな気もするけど(笑)
韓国のフィギュアスケート選手:キム・ヨナさんがCraig Armstrongの曲を演技時によく使っているみたい。
僕あんまり知らないのですが、マオちゃんのライバルの人ですよね?
1年位前かな偶然TVでやっていたフィギュアスケートの大会の画からCraig Armstrongが流れてきてビックリしたのを覚えています。
勿論本人が選んでいるんじゃないだろーけど、どんな人が選んだんだろー?
スゴく興味があります!
たしか同じ大会で日本のミキティー選手は"戦場のメリークリスマス"を使っていて→
曲目面において僕の中のフィギュアスケートに対するお固いクラシックなイメージがなくなりました。
それまでは"ショパン"的なイメージたっだんですよね。
別にショパンでもいいんですけどね♪ 嫌いじゃないから。
でも、『いつまでその曲目使うの?』的な勝手なイメージがあったのは確かかな(笑)
みんなが知っている曲目で高い得点を出すのと
みんなが知らない曲目でで高い得点を出すのっていったいどっちがハードル高いんだろー?
勿論、どっちもだとは思いますが。
『観客の"ノリ"の具合でジャッジが微妙に左右されそーだな』って思っただけです。
ではでは。


