モダン家具

和室においてよく眠れるコツとは

快眠

機能的にはベッドが優れているのに敷き布団を選ぶ理由

私は敷布団派ですが機能的なことを考えるとベッドのほうがいいように思います。
それでも現在、敷布団にしているのは畳の上で寝たいというのがあります。
私の寝室は和室ではありませんが部屋の一角に畳を敷いて
和のコーナーを作ってそこを寝床として使っています。

その畳の上に敷布団を敷いて毎日寝ています。
畳を感じるというのは実際のベッドのマットの感覚よりも落ち着くように思います。
ベッドでなく敷布団だと布団を片付けてすっきりした部屋にできるところもメリットです。

しかし現実には畳の上に敷布団を敷くとベッドよりも固く、
このポイントは改善できないかと思っているところです。

和室においてよく眠れるコツとは

よく眠れるコツはやはり日中の活動をよくして
心身ともに適度に疲れるというのがよい眠りを実現すると思います。

寝室や布団で工夫しているのは、この和のコーナーの雰囲気を
活かして落ち着いた空間にしているところです。わざとやや狭くして
隠れるような感じにしています。

布団は畳の上に敷くと、やはりやや固さを感じるので
敷布団は厚めのふんわりとしたクッション性の
あるものがいいように思います。

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