2007年5月24日(木)はれ
先日、友人のミュージシャン『anchorsong』がデビューしました。
MPCとキーボードを駆使し、
1曲をステージ上で完成させるといったライブパフォーマンスがすばらしいですよ。
現在タワーレコード・HMV等のCD SHOPで発売中です。
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LIVE WITH STRING QUARTET
”Walts of The Phonebooth”
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Calling(Never Stop)
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LIVE WITH STRING QUARTET
"No Virus. No Fever"
『anchorsong』
「まるで画家が白いキャンパスに絵を描いていくよう」にオーディエンスの目の前でリアルタイムに楽曲を打ち込んでいく驚愕のライブパフォーマンスが、
ジャンルの垣根を越えてあらゆるシーンを席巻中!
ダンスミュージックの常識を覆す、
待望のファーストミニアルバム!
都内を中心とした地道なライブ活動により着々と実力と知名度を上げ、 動画検索サイトYouTubeでも、その個性的なライブパフォーマンスが注目を集め、 公開後わずか1週間でアクセスが10000件を突破するなど、国内外で大きな話題を呼んでいる。
その個性的なライブパフォーマンスの話題が先行しがちだが、Anchorsongの真の魅力は、楽曲の完成度にある。ヒップホップ、ハウス、テクノ、エレクトロニカ等からの影響を反映した"ダンス ミュージック"でありながらも、聴き手を決して退屈させないようドラマチックに展開していく楽曲群は「インストゥルメンタル = ストーリー性が希薄」という固定概念を覆すのに充分なポップネスを備えており、 自身のルーツである「ロック」への強いこだわりを感じさせる。
今作は6曲入りのCDと、6曲分のライブ映像を収録したDVDの2枚組での発売となる。
DVD側にはソロとしてのパフォーマンスの他、
弦楽四重奏(Violin×2, Viola, Cello)とのコラボレーション映像も収録。
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発売日以降、我が社のBGMはanchorsong祭りとなっております。
最後にanchorsong君、デビューおめでとう!!!!

