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自分が20代前半から中半の頃、
実家より不便な場所で一人暮らしするのは納得いかん!て理由で意地でも恵比寿に住んでた時代。
自分の収入ではとても家賃が高く、それはそれはそれはたいそう狭く、ボロッちい物件に住んでました。
ゴキブリが大量に出るは、バルサンたいたらなんだ?この見た事無い虫?
とまあ正に地獄物件、日当りゼロ。
そんな物件でも夜な夜な友人達が訪れ、若干うるさい我が家でした。
やっぱり上の階の中年夫婦から苦情が来ます。
『俺はなあ!お前らみたいな若い奴が大っ嫌いなんだよ!』
怒られる。
何回菓子折りもってお詫びに言っただろう。
だが、この物件、一つの階に2部屋しかない4階建。
下はホストさん。夜は居ないから平気。
お隣は
『隣に引っ越してきた○○いいますよー。よろしくお願いね。』
すっごく美人な中国人留学生が挨拶にきたのだが、
嘘だ!!!
いつも隣からは中国語の中年夫婦の激しい喧嘩の声しか聞こえない。ぜったいカラクリがある。
苦情にくる3階夫婦の上の階の人達は、
規定では2人以上住んではいけない狭いこの物件にいつもガヤガヤと8人くらいの中東系の方達が
騒いでたり、お祈りが聞こえる。
でも自分のとこに苦情がくる。
自分は謝りながらも心の中では
(絶対このゲトーな物件はあなた達より自分の方が相応しい物件なのに、、、)
と、思ってたりした そんな僕、VIVIFYが
UNBARにて別注企画してます。

浅野 俊一郎
ふぃー。久々す。
展示会でした。展示会は肝臓が疲れるねー。(自分の場合は展示会じゃなくても)
お越し頂いたお取引先様、多忙な中ありがとうございます。
お、数あるブランドの中サンクスです。
TAOくん褒めてくれてますよー。
で、今回うちスワッチ(取引先様用資料)作ってないんす。
うちにしては新しい試み。展示会より先にカタログ刷りました。
今回はカタログがスワッチです。
なんで、
どこにも納品されてない、ブログなどにはちらほらですが、弊社WEBにも、取引先WEBにもまだちゃんとはUPされてない新作。
いち早く見てみたい方、
09 2ndの新作カタログ
無料配布中です。

ご希望の方はこちらへ。
気に入ったら最寄りの取り扱い店にて注文してください。
もう先週の事ですが、OAKLEYチームにまぜてもらいサバゲって来ました。

自分は初心者でこんな装備はありません。TシャツっすわTシャツ!いてーいてー。

男なら誰でも楽しいんじゃないかな、サバゲーは。
独身の臭いがプンプンしてますけどね、、。
浅野 俊一郎
んあ〜〜〜〜〜。
新宿めんどいな〜。
と、言いながら行ってしまい、ベロベロで結局最後まで楽しんでしまうこれ。
また行っちゃいました。
9/19/sat/SLAP of CEMETERY/@新宿club doctor
OPEN/START 24:00〜
ADV/¥1500 DAY/¥1800
★LIVE★
PULLING TEETH
ROYALE SALOON
GRAIS
DOPPELMEN
★DJ★
TAKESHI
SAKO
SHIGERU
KENJI
SHIGE
KEIKI
MU-KUN
DAISUKE
みなさんシルバーウィークどうお過ごしですか?
自分は色んな誘いに付き合い、次の日は仕事だから体が重いです。
浅野 俊一郎
"The Buddha Arts vol.1"
イラストレーター 泉川マクフライ&ROUX(佐藤たける)、
2人のロウブロウアーティストによる、"仏像"をテーマに
した異色仏画展。
PARTY
9.26(sat) 17:00 - 23:00
Charge 1,000yen (with 1drink)
関係者の方々を交えて、MacFLY・ROUX両氏と今回の
作品の話などしながらこの機会に皆で飲み語らいましょう!
Izumikawa MacFLY
www.macfly-web.com
ROUX
www.ab.auone-net.jp/‾masstore/
DINING, BAR LOUNGE every tokyo
http://re-generation.jp
open 14:00 - 23:00(火曜定休)
tel 03-6412-8977
〒153-0063 目黒区2-3-9 田道マンション101
浅野 俊一郎
自分は物を手で作るのが自分の使命であり、仕事だと思っています。
今時期は資料をお取引先様に送り、電話して説明したり、伝票書いたり、電卓さわったりね、、
それも仕事。立派な業務です。
だが手で物を作るのが仕事だと思ってる自分は、その業務はまったく働いてる気がせず、
日々仕事をサボってる気分です。
早く労働の気持ち良さを実感したいなーと、思ってる曇り空な今日。
さて、
何年も前の話、マリ○ナ所持でスターダムの座から引きずり落とされてしまった
人気バンドのメンバーの解散前の話。
彼は好きな音楽で飯が食え、もてもてで、決められた時間に起床する事もない。
"何もかもが自由で困る。"
と、いう話。
そうなると、何か決まり事が欲しくなる。
彼のルールは肉を食わない。
担々麺屋ではひき肉抜き、ラーメン屋ではチャーシュー抜き。牛丼屋は入れない。
優秀、筋金入りベイガンな方はダシは?
と、なるでしょうが、別に彼はベイガンではない。
彼曰く、何もかも自由で怖い、ルールが欲しくなった。なので肉をやめてみる。
何か少しでも規制がある生活のが気持ちが良い。
が、別に思想をもったベイガンでは無いので、目に見える肉をやめてみた。
との事です。
なんとなく、というか、かなり気持ちが解ります。
自分にもルールがあります。
意志の弱い自分は酒をこの辺でやめておこう、と、いう事ができず、
延々とエンドレスサマー。
朝目覚めるとホント体が鉛でできてんじゃないかってくらい重い。
そんな自分のルールはリア中にならないよう太陽が昇ってる時間は一滴も飲まない事。
そんなだが優しい友人やお客さんは差し入れにビールもってきます。
偉いぞ、自分。今んとこそれも断ってます。ルール守ってます。
健全な時間帯のBBQとかはかなり葛藤します。
さてさて、これ誘われてるので、
悩みものです。昼耐えれるかどうか、、、、
と、言うお話ではなく、この日は休むかも知れないよ、と言う告知のお話だったのです。
しばらく張ろうかなと思ってます。
あなたもどうぞ。
浅野 俊一郎