ラブバンバジョーから現地の兄ちゃんにバイク借りて山岳の街ルーテンへ




ルーテン途中経過。
Ruteng

街自体はそれなりに大きいですが、特に見所ないです。
インドネシアなのに寒い!
が、現地のローカルディスコ発見。
てか普通の民家です。
エントランスフリー、というより勝手に騒いでるから酒もただ酒。


おばあちゃんまでノリノリです。さすが南国。
ルーテンからトド村へ

昔の王族の末えいの村。外部の敵を追い払う大砲。



つかルーテンからトド村への道、路上悪すぎです。アスファルトあったりなかったり、ジグソーパズルのようです。
やっぱり事故りました。怪我はたいした事なかったですが、バイク動かなくなり、山ん中でこまってたら、
現地の兄ちゃんがその場で即席修理してくれました。やっぱ日本人とは生き抜く力の差を感じます。
ルーテン2日目

酒の入手箇所も分かるようになりました。こっちはコンビ二なんてあるはず無く酒屋なんてない。
ひっそり自家製酒うってるよ。何かの実を蒸してほっとくと酒になるみたいです。
先日のただ酒のお礼に酒もってまた民家に行きました。

先日仲良くなったロナルドに現地の裏スポット教えてもらったり、、、


つか奥の子達は14歳です。お礼の酒ぐびぐびのんでたけどいいの?ロナルド22歳。
自分達30代、、、、、、、こんなでいいのでしょうか?
で、何かとかこつけてその日もパーティーに参加。

ローカル刺青。刺青話は万国共通盛り上がります。
で、女性陣は奥で寝て、、

結局野郎祭りになってしまいます、、、。どの国いっても結局そんな自分、、、。
あ、TAO君おめでとうございます。無事、自分の電報は届いていましたか?
浅野 俊一郎
